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9/15 香港旅行 [海外旅行]

2016年 9月15日(木)
早朝に起きて、息子夫婦に連れられて香港旅行に出掛けた。
羽田から全日空機で香港に向かい無事12時半頃に着いた。
空港から電車で九龍へ行ったが、65歳以上の人の運賃が半額なのに驚いた。
年を取った人を大事にしてくれているのだと実感したが、こういうのはここだけではなく
バスもディズニーランドもそうだった。

息子が中国語をかなり話せるので一緒に行動している時には不安はない。

ホテルに大きな荷を置いて少し休んでから食事に出掛けた。

7/ 3 ビクトリア市からバンクーバーへ [海外旅行]

2014年 7月 3日(木)
午前;7時に起床した。洗顔後荷物の整理と廊下への搬出。朝食は8時から。昨日のガイドさんからの指示に
   従いツアー参加者全員が揃ってからレストランへ行った。ブッフェ形式だった。格式のあるホテルというこ
   とで献立は豊富で選ぶのに迷った。味も良かった。
0703朝食.jpg

   9時に集合し、バスに移動。バスのトランク前に荷物があることを確認してバスに乗車。9時5分出発。
   最初の見学地は夜景がきれいだった州議事堂。広々とした前庭が良い。市の名前の由来にもなって
   いるビクトリア女王像が議事堂前の中央に聳えている。
   正面左の入口から中に。日本の議事堂に行ったことはないが、古い建築は大抵色々なところに豪華
   な装飾があるもので、ここもそうであった。
床と天井の色彩豊かな装飾と会議場内部(この日は会議がなかったので見学できた)
0703議事堂内部.jpg
落ち着いた色使いのステンドグラスは気持ちを穏やかにさせる。
0703議事堂窓.jpg

   ビーコンヒル公園のマイル0の指標碑?を見てから、ブッチャートガーデンまで約40分のバス・ドライブ。
   ブッチャートガーデンはセメント工場の跡地とのこと。社長の夫人が跡地をそのままにしておくのは忍び
   ないということで、植物を少しずつこつこつと植えていって花いっぱいの庭にしたものだそうです。大変
   広い敷地なので、並の忍耐だけでなく、大変な努力と構想力であったことと想像される。
入口のシンボルを様子。
0703Bガーデン.jpg
セメントの原料になる石灰岩を掘って出来た穴を俯瞰できる庭園にした所。
0703ガーデン穴と噴水.jpg
花だけでなく所々に樹木もある。変わった形のマツ?
0703ガーデン変種マツ.jpg

犬を連れての花見も良いようである。日本の公園で人用の水道の蛇口に犬が口を付けて水を飲んでいるの
を見たことがある。飼い主の問題ではあるが、犬が入っても良いのなら犬用の水飲み場を作るべきだろう。
0703花と犬の水.jpg

庭園内の金属動物2種(カエルとイノシシ)
0703Bガーデンの動物.jpg

午後;昼食はアフタヌーンティーであった。本当は「三時のおやつ?」なのかな。
0703アフタヌーンティー.jpg
   甘いものの昼食というのは少し戸惑いがあったが、サンドイッチがあるので食事にもなるかと納得する
   ことに。それにしても量が多く、甘いものの好きな私でも食べきれなかった。残ったものは持ち帰れるよ
   うにきれいな箱が用意されていた。これもドギーバッグというのだろうか。

   13時頃出発。フェリーの港へ向かった。
   港ではバスからスーツケースを降ろし、フェリーへ預けて14時45分頃から乗船。15時過ぎ出港。
0703フェリー乗り場.jpg
   一番前の客室に席をとった。ガラガラだったのが出港するとどんどん人が増えた。バスや車で乗った
   人達なのだろう。乗用車なら400台くらい乗せられるらしいから、人も多くなるはずだ。
0703フェリー客室.jpg

16時半過ぎにバンクーバー市側のTsawwassenk港に着いた。
0703フェリー下船.jpg

   ホテルフェアモントバンクーバーに18時頃着いた。チェックイン後外出した。
   夕食はアフターヌーンティーの残りで済ませるのだが、サラダと果物が欲しいのでスーパーへ行った。
0703食品スーパー.jpg
   スーパーで売られている量の最小単位はやはり多かった。もっと少ない量で売られている店を探した。
   探し歩いていると遠いと思っていた「7-11」までもう少しの所まで来ていた。行ってみたら、あった。
   かなり歩いたが、まぁ歩いた甲斐があったと言うことだ。なるほどコンビニエンスだ。
0703セブンイレブン.jpg

   「7-11」のあったロブソン通りには日本では廃れてしまったトロリーバスが走っていた。環境への配慮だ
   ろうか。バスにエンジンの代わりにモーターを乗せ、屋根に付けた集電ポールで架線から電気を取り入
   れて走る。路面電車との大きな違いはレールが有るか無いかという点かな。
   日本でも昭和30~50年代にはあちこちで走っていたが、いつの間にか廃止されてしまった。
0703トロリーバス.jpg
   このトロリーバスにも自転車を乗せる装置が付いている。日本でもすぐにも採用して欲しいものである。
   環境保全より経済優先の日本ではいつになるか分からないが、良いことは少しでも早く見習うべきだ。
   自転車を使い易くすれば、車の使用が減り、温暖化(実際は炎暑化)の進行を遅らせられるだろう。

   気になる店を見付けてはちょっと見ながらホテルの方へ歩いた。まだ明るかったがホテルに着いたら
   もう20時になっていた。充分に歩いて腹も減ったので、部屋に戻るとすぐに夕食にした。
0703夕食.jpg
   格式のあるホテルに泊まって、あり合わせのような夕食をとったカナダ2日目が過ぎていった。

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7/ 2 バンクーバーそしてビクトリアへ [海外旅行]

2014年 7月 2日(水)
午前;朝食後いつものパソコン作業をした。その後海外旅行のためスーツケースに荷物のまとめた。

午後;早めに昼食(パン)をとって、12時45分家を出た。気温はそんなに高くはないと思うが高湿のために
   駅までに一汗かいてしまった。
   成田まではNEX(成田エクスプレス)を使うことが多いのだが、今回は普通列車「エアポート」を使った。
   横浜からは約2時間。スーツケースが他の人の邪魔になるのでグリーン車(¥980)に乗った。
0702エアポート.jpg

   15時45分頃に成田第2ターミナルに着き、ツアー会社の受付に行った。今回のツアーは添乗員は
   付かないので、ここからカナダ・バンクーバー空港までは各自の判断で行動する。
   eチケットの控えを受け取りJALのカウンターに行ってスーツケースを預け、搭乗手続きをした。

   ここで円をカナダドルに両替しに千葉銀行の窓口に行った。ツアー会社から手数料の割引券をもら
   ったのでそれを使った。どこでも率は同じだろうから、手数料が安い方が得だろうという判断である。

   今回も格安ツアーだが、ビジネスクラスシート利用のツアーなのでサクラ・ラウンジが使えて嬉しい。
   出発時刻を考えて、軽く食事をとった。カミさんは早くもビールを楽しんでいた。
0702ラウンジで.jpg

   17時45分頃、ラウンジから搭乗口に向かった。88番ゲートは最も奥だった。着いてみると高校生の
   団体がいた。修学旅行と重なったようだ。高校生がカナダへ修学旅行をする時代になったんだね。
   団体だから値引きはあるのだろうし、語学研修にもなるし、異文化に直接触れることの意味も大き
   い。しかし、親にとっては高価なものだろうと思う。しっかりと良い経験をして欲しいなと思う。
0702B787搭乗.jpg
   搭乗機は「B-787」だった。一時期色々な問題があって不安は残るが、まあ大丈夫だろう。18時半
   過ぎ離陸。今回の高校生達は静かだった。(一昨年、沖縄に行った時に同乗した高校生達は、離陸
   した瞬間に拍手をしたり「うおー」と声を出したり、楽しかった。この高校生は乗り慣れているのか?)

   飛行状態が安定するとウエルカムドリンクが供された。シャンパンかジュース、その他から選べる。
   私はシャンパンにした。モニターでは「アナと雪の女王」(日本語吹き替え)を見た。シャンパンを飲み
   終わらないうちに食事の献立冊子が配られた。予想より少し早かったが、中を見て決めた。飲み物
   はシェリー、主食事は洋食で肉を選んだ。カミさんは和食をえらんでいた。
0702ドリンク.jpg

   しばらくすると食事が配膳された。
0702機内洋食.jpg
0702機内街の洋食.jpg

   食事を済ませ、モニターで「アナと雪の女王」の英語版も見終わったところでトイレに行きしばらく寝
   ることにした。
   どれくらい寝たか分からなかったが、何かが配膳されるような音が聞こえたので起きた。窓外が明
   るくなっていて、目的地到着前の食事が配膳始められていた。起きるとCAさんが献立の希望を聞
   きにしてくれた。海鮮雑炊にした。カミさんはオムレツの方を選んでいた。今日2度目の朝食!
0702機内食.jpg

   食事を食べながら飛行情報をモニターで見るとバンクーバーまではもう少しだった。着いちゃうなぁ!
   と思った。快適なこの飛行機を降りなければならないのは、ちょっと寂しい。
0702飛行情報.jpg
   日付変更線を東へ越えるということは同じ日を繰り返すということになる。2014年の7月2日はおよ
   そ2回あったということになる。7月2日は長い1日で40時間も続くことになった。

   カナダの山脈が遠くに見えてきた。カナディアンロッキーの一部だろうか?
0702カナディアンロッキー.jpg
   とうとうバンクーバー空港についた。飛行機を降り、入国審査へ向かうとトーテムポールが出迎えて
   くれた。この奥が審査場になっている。ここで少し時間がかかった。
0702カナダ着.jpg

   入国審査が終わり、荷物の受け取り場所へ進んで、スーツケースが出てくるのを待った。ビジネス
   クラスは優先して出てくるので、直に出てきた。荷物が行方不明になった話を聞いたこともあるの
   でちゃんと出てくると、やはりホッとする。荷物をとって出口へ進むと、ツアーの説明書にあったとお
   りのトーテムポールがもう一つあり、担当者が待っていて集合場所を指示していた。指示された所
   に行き参加者が揃うのを待った。今回のツアーの参加者が初めて顔を合わすのがここなのである。

   担当者はこの日のフェリー乗り場までのガイドを兼ねていた。多くのことを教えてもらった。写真左
   のきれいなバスがフェリー乗り場までのバス。これに20人しか乗らないのだから贅沢!
   フェリーにはバスも乗せられるのだが、このバスはここまで。バンクーバー島側には別のガイドとバ
   スが待っているとのことだった。ツアー費用をおさえるためと思われるが、まぁ問題ないだろう!
   バスを降りてスーツケースを受け取り、今度はフェリーにスーツケースを預けた。
0702カナダのバス.jpg
   路線バスの前側には自転車を乗せる装置がついている。日本のバスにはこのサービスはない。
   自転車をバスに乗せる時には、分解してバッグに入れなければならない。この作業はかなり面倒
   である。日本のバスにも早く自転車を乗せる装置を付けて欲しいものである。

   飛行機が早く着いたので、空港からも早目にフェリー乗り場まで送られた。海に突き出した突堤の
   先にあるフェリー乗り場の周りには何も無く、また海を見ようかと堤防の近くに行ってみたが、どこ
   にもフェンスがあって、堤防に上がることも出来なかった。結局待合室で1時間強をボンヤリ過ごす
   ことになった。時差で居眠りをしている人もいた。私は外でボンヤリしたり、歩き回ったり、待合室で
   休んだりと色々なことで移動時刻が来るのを待った。

   15時少し前になってようやくフェリーへの乗船が始まった。
0702フェリー乗り場.jpg
   乗船券とフェリーの航路図。島と島の間の狭い所を抜けていく時が良い景色で、眠気もあったが
   外のデッキへ出て風景を楽しんだ。
0702フェリー航路.jpg
0702航路1.jpg
0702航路2.jpg

   16時45分、バンクーバー島(九州より少し小さい島)の港Swartz Bayに着いた。フェリーからスー
   ツケースが下ろされ、引き取ってバスまで転がして行きトランクへ。17時、今日2台目バスと二人
   目のガイドさんで出発。ビクトリア市の中心に向かってバスは進んだが、街が近付いたところで
   ちょっと渋滞があったが、17時45分今日の宿所フェアモント・エムプレスホテルに着いた。
   名門のホテルと言うことは調べて分かっていたが、実際来て見ると風格があり私のような者が泊
   まるのは気が引けるような気がするほどであった。
   部屋を確認し、近くのレストランに予約してあるという夕食に、ガイドさんに案内されて行った。
0702ホテルとレストラン.jpg
0702夕食.jpg

   夕食(18時15分~20時頃)の後は自由時間。旅は始まったばかりであるが、土産物の下見も兼ね
   て散策に行った。午後8時を過ぎているのだが、緯度が高いせいでなかなか暗くならない。
   歩行者用の信号は国や地域によって特徴がある。孫がこういうものに興味を持っているので私達
   も気にしてつい撮影してしまう。
0702横断歩道ピクト.jpg
   カナダの7月は花の季節だそうで、花を生けたバスケット(ハンギングフラワーバスケット)が街灯に
   吊されていた。かなり高価なものだそうだが市が予算を組んで飾っているのだそうである。
0702花の季節.jpg

   日が沈むと気温が下がって肌寒くなったので、まだ明るかったがホテルに戻った。スーツケースが届
   いていたので、防寒衣を出したり、議事堂の夜景撮影のために三脚を出したりしてしばし休憩。

   ライトアップが始まるのは22時。それに合わせて再度外出した。ビジターセンター前の広場で夜景を
   撮影した。久しぶりに三脚を使い、露出もカメラ任せでなく自分で決めてしっかりと撮った。
0702ビクトリア夜景.jpg

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台湾旅行-3日目 [海外旅行]

2012年8月6日(月)
今回の旅行も3日目になった。今日は龍山寺をお参りした後、鉄道とバスで九份と野柳に行く予定を
立てたが、雨と風のため野柳には行けなかった。しかし、基隆では何かの祭りに行き会わせることが
出来た。
朝の龍山寺。信仰が日常の生活の一部になっている台湾。若い人も多く凄い人出だった。
台湾龍山寺.jpg
地下鉄で台北車駅に行き、ここから台湾鉄道で九分の入口になっている瑞芳駅に行った。
台北駅は非常に立派な建物であったが、ホームは地下になっていて列車撮影には向いていない。
写真は左が台北駅、右が瑞芳駅
台北駅と瑞芳駅.jpg
九分をゆっくりと見て、珍しい物を見付けると見物したり試食したりして回った。
台湾九分a.jpg
一通り見て回った後、阿妹茶楼で烏龍茶を楽しみ一休みした。
台湾九分b.jpg
野柳に行くためにバスで基隆に出たら雨になったので野柳行きは諦め、町の中を歩いていたら何かの 祭りに行き会った。雨の中を山車を引いて更新するところを見物した。
台湾基隆祭り.jpg
基隆から台北へは再び鉄道にした。バスもあるが列車に乗りたかったのである(私の趣味)。

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二度目の台湾-2日目 [海外旅行]

2012年8月5日(日)
台湾二日目。今日はMRTとバスを乗り継いで「烏来」(うーらい)に行った。路線バスは山道をかなりの
速さで突っ走った。割とゆったりとした日本の路線バスの走りとは全く違う。
烏来行きのバスへの乗り継ぎ駅「新店」の地下駅とMRT車両、駅前のバス乗り場についたバス。
バスに乗るため並んでいたが、バスが着くと中国人と思われる人達は列を無視して乗ろうとしたので、
私達は割り込んだ人に負けないようにして乗り込んだ。中国人は強引で声が大きくてうるさい。

烏来a.jpg
烏来についてバスを降りた所にある石碑?とそこから少し奥に行った所にある滝。滝までは歩いても行け
るが、1時間近くかかるらしいので、タクシーで行った。5分ほどで着いた。
烏来b.jpg
滝の上の奥に「雲仙楽園」という観光施設(遊園地?)がある。ロープウエーでしか行けないらしいので乗っ
た。本の3分あまりの乗車であった。途中から見た滝と、その上にある滝(下からは見えない)。
烏来c.jpg
ロープウエーの中から見た雨で濁った川と土産物屋や先住民の展示施設、その他の建物群
烏来d.jpg
ロープウエーを下りた所には「雲仙楽園」の案内標、上がって行くと安全祈願の祠、そしてホテル。
烏来e.jpg
少し早い昼食をとっていたら、空模様が変化し雨になった。かなりの大雨。上の方にある遊園地などを見
るつもりだったが、雨宿りを余儀なくされた。雨に濡れたインコを係員がホテルの軒下に連れてきた。背景
に雨がかなり強く降っている様子が写っている。右端の写真は雨が上がったホテル前の様子。先住民の像
が立っている。右奥に進むと遊園地やプール、散策道などがあるらしい。
烏来f.jpg
雨がまた降るとやっかいなので奥には行かずにロープウエー乗り場に向かい下りた。土産物を少し買って、
タクシーでバス乗り場に戻った。丁度バスの出る時刻近かったが、大勢並んでいたので15分後の一本遅い
バスに乗ることにし、ゆっくりと座って台北に戻った。羅斯福和平路口(ルーズベルト平和通り?)でバスを降
り、あちこち町歩きしながら見て歩く。

(未完;まだありますが、取り敢えず公開します。)





二度目の台湾-1日目 [海外旅行]

2012年8月4日(土)
息子の招待で台湾旅行に行きました。昨日書いたように息子は中国語をかなり話せるので、言葉を心配
することなく行きたい所に旅が出来ます。羽田から台北松山空港へチャイナエアーで飛びました。
松山空港に着いたチャイナエアーのエアーバスA300-200
チャイナエアー台北松山.jpg
ホテルに荷物を置いて一休みした後、町歩きと夕食のために4人揃って外出する。地下鉄(MRT)の西門 から市政府へ。台北101まで町歩きしながら所々で百貨店やコンビニを見て行く。
台北101夜.jpg
夜景を展望階から見ようと思っていったが、土曜日で混んでいて待ち時間が無駄なので、上がるのは止め 夕食にする。小籠包がおいしいという「鼎泰豊」という所へ息子が案内してくれた。
豊泰鼎a.jpg
4人でこれだけ食べた。おいしかった。この他にビールと冷たい烏龍茶を注文して、1750台湾ドル(NT$) 日本円で4500~4800円位
小籠包a.jpg 小籠包b.jpg
この後、士林の夜市に行き屋台や小さな店を見て歩く。
士林夜市a.jpg
昼間はそれ程の人がいないのに、夜になると道幅一杯の人が出て来る。お土産になりそうなものを少し 買ってホテルにタクシーで戻る。初日からかなり歩いたのと高温高湿のでかなり疲れた。

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